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フォトブック・フォトアルバム作成時のプルーフ機能についてについて。

フォトブック制作ソフトについて

  • プルーフ機能について
  • 画面上で確認するにはプレビュー機能で行えますが印刷をして確認したい場合に
    使うのがプルーフ機能です。

    プルーフ機能は全体の構成を見たりする為のみ使う事を想定しております。

    写真の解像度等は粗く出力されています。個々の写真の解像度は

    正確ではないので、ご注意ください

    1.プルーフを作成

    編集画面左上にありますメニューのファイル>プルーフを作成を選びます。

    2.フライトチェック

    エラーの確認で以下の表示が出る場合が有ります。

    その際にはどこにあるなんのエラーかを確認します。下のエラーではテキストボックスを入れる枠が有るのに

    何も入っていない場合表示されます。(エラーが出ていてもデータは作成できます)

     

    3.出力形式の選択

    出力の形式をJPEG。TIFF。PDFの中から選ぶ事が出来ますがここではPDFでの出力で説明致します。

    出力形式から複数ページPDFを選択します。

     

    4.データを作成する場所を選択します。

     

    5.「OK」ボタンを押してデータを作成します。

     

    作成中は以下のように表示が出てきます。

     

    PDFが作成されているので中身を開きます。(フォルダーの名前はお客様の設定により変わります。)

     

    PDFデータを開いて確認をしたりプリンターに出力して頂く事が出来ます。

    プルーフで作成したデータには「PHOTOREVOSAMPLE」と言う表示が出ますが

    実際のアルバムには表示は有りません。写真の解像度も実際の物より粗くなっています。

    これは仕様になりますので変更は出来ません。構成等を確認するものとしてご利用願います。