多機能君とフォトレボと愉快な仲間たち 「多機能君ストーリー」 | フォトブック・フォトアルバム | フォトレボ

多機能君とフォトレボと愉快な仲間たち

フォトレボTOP>記事一覧>多機能君ストーリー

緊急対談企画!「新サービス"カレンダー研究所"とは?」

2013年11月26日 多機能君ストーリー

 緊急対談企画!「新サービス

ニュースです。11月6日よりダンクセキ株式会社より新しいWEBサービスが始まりました。

その名も“カレンダー研究所”、本日はそのカレンダー研究所のカレエダ博士にお越し頂きました。

■画像1 多機能君キャスター風
多機能君(キャスター風):
「ニュースです。11月6日よりダンクセキ株式会社より新しいWEBサービスが始まりました。
その名も“カレンダー研究所”、本日はそのカレンダー研究所のカレエダ博士にお越し頂きました。」
多機能君:「カレエダ博士、今日はお越しいただきありがとうござ…うさぎ!?」
■画像2 カレエダ博士登場
カレエダ博士(以下 博士):「初めまして。わしがカレンダー研究所所長のカレエダ博士じゃ。そう、うさぎではあるが博士じゃ、博士と呼んで頂きたい。」
多機能君:「は、はい…カレエダ博士はこの度オープンした“カレンダー研究所”の所長さんということで、今日はカレンダー研究所についてお話しして頂けるんですよね?」
■画像3 カレエダ博士熱く語る
博士:
「もちろんじゃ、そもそもカレンダーとは暦(こよみ)そのものさす言葉じゃが、暦とはすなわち時の流れに年・月・日といった単位に当てはめるてきたものなのじゃ。また諸君が使うカレンダーという言葉自体、英語のCalendarをそのまま使っておるのじゃが、これはラテン語のkalendaeつまち月の始まりの日を意味する言葉からきておるのじゃが、暦自体が人類が活や農耕のために季節の移り変わりを数えたり、天体が一周する動きから一年の日数を割出たりしたのじゃ。その現在使われておるグレゴリオ暦の1年365.2425日というの1582年にローマ教皇グレゴリオ13世が当時のローマ学院の数教授であり、天文学者であったクリストファー・クラヴィウスらに命じて作らせた暦であるのは、多機能君も御存じの通りじゃな。このクリストファー・クラヴィウスは当時の学者としては非常に名高い学者でのぉ、かのガリレオ・ガリレイとも親しい間柄であっての、ガリレオをピサ大学の教授に推薦したりもしておるんじゃ。またガリレオが望遠鏡をもってクラヴィウスを訪ねて天体観測をした逸話などもよう知られておるのじゃ・・・脱線したの、このクラヴィウスを中心とした当時のまぁグレゴリウス教皇勅命のいわばグレゴリオ暦作成委員会がユリウス暦と実際の季節のズレの問題を解決するために、研究・算出をして1582年に正式に教皇の認可を得たわけじゃ。これが今現在使われている1年365日+うるう年のを用いた単純にしてすぐれた暦なのじゃが、正確に言うならが週も含めて400年周期の暦になっておっての、「ただし、西暦年数が100で割り切れる場合、その商が更に4で割り切れない年は平年とする」ココがポイントなのじゃが、この400年に97回のうるう年を設けるということは素晴らしいとは思わんかね?多機能君。」
多機能君:「そ…そうですね…そう思います。それで、今回の“カレンダー研究所”のサービスの内容については…」
博士:
「愛称は“カレ研”と呼んでくれたまえ。それでじゃ、グレゴリオ暦については簡単に話したとこだったの?今日は時間もないということじゃから、西洋の暦としてのグレゴリオ暦に対して和暦についても話せばならんのぉ。日本においては飛鳥時代の554年ごろ、まぁこれは日本書紀によればじゃが…いわゆる元嘉暦の導入じゃ。これはまぁ太陰太陽暦に類する暦じゃが…以来、中国の王朝が制定した暦を導入し、最後の中国王朝暦の宣明暦を800年間に渡って使っておったのじゃ。、そして!1685年渋川春梅の手によって編纂された貞享暦への改暦が実現されたのじゃ。これは中国の授時暦を基に春梅自らが観測し算出した経度差を加味にして“大和暦”と命名して完成させたのじゃ、すごいことじゃぞ!すでに当時800年に渡って使われてきた宣明暦では実際の天体の運行と2日もの差が生まれておっての。2日専攻して負ったわけじゃが、これを各地の民間で独自に訂正されたいわゆる民間暦が主だったんじゃ。しかしこれがなかなかいい加減なものもあっての、地方によって日付にずれが生じておったらしいのじゃ。そこで暦の全国統一が必要じゃった。時の朝廷は当時の中国の大統暦に改暦する予定をしておったんじゃが、貞享3年3月の大統暦改暦の詔を覆して春梅の大和暦を採用したのじゃ。まぁ800年ぶりの改暦は当時も大きな話題になっての、多機能君も御存じじゃと思うが、井原西鶴は『暦』、近松門左衛門は『賢女手習並新暦』といった改暦に関連した書物を残しておる。そして当時の元号から貞享暦と命名されたのじゃな。渋川春梅はこの大手柄によって幕府に新設された天文方に任命されたというわけじゃ、まぁ大出世じゃのぉ。」
多機能君:
「大出世ですか…僕もサラリーマンになったからにはいつかはあの椅子に…」
社長:
「ん?多機能君。仕事進んでる?」
■画像4 通りがかる社長
多機能君:
「あ…社長 大丈夫っす。…それで博士。カレ研のサービスの内容については?」
博士:
「そうじゃったな。カレ研は簡単にカレンダーが作れるんじゃが…和暦については、まぁ今度話すことにするかの。
しかしカレンダーというのは便利じゃの。曜日や日にちが一目瞭然じゃ。
まぁ曜日というものについて考えてみるにじゃな、現在使っておる月加水目金土日の曜日は、本七曜といわれる7つの天体を守護とした日にちを言っておるわけじゃ。そもそも曜日や週といった概念自体は古代バビロニアに源流を求めることができるわけじゃが、概念としての完成は紀元前1世紀ごろの地中海地域、そうギリシアやエジプトあたりじゃといわれておるのぉ。そういった概念がユダヤ教徒たちの文化からローマを経由して全世界へ伝わったということじゃろうな。」
多機能君:
「へぇ…ってサービスの内容について教えてほしいんですが…」
■画像5 まお登場(背景に博士まだまだ語る)
まお(突然登場!):
「みなさん!どうも!カレンダー研究所ことカレ研の中の人こと、プロジェクトリーダーのまおです。
博士が暴走してるみたいなので、私の方からご説明しますね!」
多機能君:
「あ…吉澤先輩。助かります。博士の言ってることがチンプンカンプンで…
みなさんご紹介します。わが社に入社5年、カレ研のプロジェクトリーダーの吉澤先輩です。」
まお:
「カレンダーって毎年毎日使う大事なモノですよね。そんな大事なカレンダーを自分好みに作れてしまうのが、カレ研なの。
多機能君の担当するフォトレボと同じソフトを使っているから、ある意味フォトレボの兄弟って感じね。」
多機能君:
「フォトレボと同じソフトを使っているってことは…やっぱり多機能!ってことですか?」
まお:
「もちろん!家族の写真や好きな写真を自由に配置!しかも文字も簡単に自由に入れられてしまうから本当にオリジナルなカレンダーができてしまうの。」
多機能君:
「フォトブックが簡単多機能にできてしまうフォトレボの兄弟にふさわしいカレ研ということですね!
でも今のところ、フォトレボでもカレンダーは作れますよね?」
まお:
「そう、でもカレンダー研究所ができたので今後はフォトレボからカレンダーは無くなってしまうの。そのかわりカレンダー研究所には新しいカレンダーアイテムも追加されていく予定!フォトブックのフォトレボ、カレンダーのカレ研って感じで独立していくわけ。しかもカレンダーならではのフレームやデコ素材もこれからどんどん充実していきますよ!」
多機能君:
「すごいですね!さすがはアラサーのまお先輩!…あっ本当にすみません。あの…今ならお得なサービスとかってないんですか?」
まお:
「オープンを記念して11月30日までは送料無料のグランドオープンキャンペーンをしているわよ。詳しくはこちら」
http://caleken.com/news/detail.php?n=44
多機能君:
「それだけですかぁ?PhotoRevoのユーザーさんだけの特典とか…当然ありますよね!」
まお:
「そうね…それじゃPhotoRevoをご利用してくださってる皆様に博士より大サービス!」
カレエダ博士:
「フォトレボのソフトを起動した画面に表示されるクーポンコードを、カレンダー研究所のカレンダーの注文するときに使えば2013年12月末まで5%OFFの特別割引じゃ!」
■画像6 サービス!(博士&まお)
多機能君:
「これからの季節来年のカレンダーが欲しくなりますよね!素敵なカレンダーを作って楽しんじゃいましょう!」
まお&カレエダ博士:
「まずはカレンダー研究所をごらんください!クリック!」

多機能君ソロ画像

カレエダ博士、今日はお越しいただきありがとうござ…

 

 

 

 

 

うっ・・・うさぎ!?

驚く23歳

 

 

 

 

 

 

 

 

 

カレエダ博士と助手登場

カレエダ博士(以下 博士):

初めまして

わしがカレンダー研究所所長のカレエダ博士じゃ

そう、うさぎではあるが博士じゃ、博士と呼んで頂きたい

 

 

 

多機能君:

は、はい…カレエダ博士はこの度オープンした“カレンダー研究所”の所長さんということで・・・

今日はカレンダー研究所についてお話しして頂けるんですよね?


博士:

もちろんじゃ!

博士の地雷を踏みましたね?

そもそもカレンダーとは・・・


暦(こよみ)そのものさす言葉じゃが、

暦とはすなわち時の流れに年・月・日といった単位に当てはめるてきたものなのじゃ。

 

 

また諸君が使うカレンダーという言葉自体、英語のCalendarをそのまま使っておるのじゃが、

これはラテン語のkalendaeつまり月の始まりの日を意味する言葉からきておるのじゃ。

つまりじゃな・・・カレンダーとはじゃな。

暦自体が人類が生活や農耕のために季節の移り変わりを数えたり、天体が一周する動きから一年の日数を割出したわけなのじゃ。

その現在使われておるグレゴリオ暦の1年365.2425日も、1582年にローマ教皇グレゴリオ13世が当時のローマ学院の数教授であり、天文学者であったクリストファー・クラヴィウスらに命じて作らせた暦であるのは、多機能君も御存じの通りじゃな。このクリストファー・クラヴィウスは当時の学者としては非常に名高い学者でのぉ、かのガリレオ・ガリレイとも親しい間柄であっての、ガリレオをピサ大学の教授に推薦したりもしておるんじゃ。またガリレオが望遠鏡をもってクラヴィウスを訪ねて天体観測をした逸話などもよう知られておるのじゃ・・・

まぁ、このクラヴィウスを中心とした当時のまぁグレゴリウス教皇勅命のいわばグレゴリオ暦作成委員会がユリウス暦と実際の季節のズレの問題を解決するために、研究・算出をして1582年に正式に教皇の認可を得たわけじゃ。

これが今現在使われている1年365日+うるう年のを用いた単純にしてすぐれた暦なのじゃが、正確に言うならが週も含めて400年周期の暦になっておっての、「ただし、西暦年数が100で割り切れる場合、その商が更に4で割り切れない年は平年とする」ココがポイントなのじゃが、この400年に97回のうるう年を設けるということは・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

素晴らしいとは思わんかね?多機能君。




多機能君:

そ…そうですね…そう思います。それで、今回の“カレンダー研究所”のサービスの内容については…

理解できてない男



博士:

カレンダー研究所・・・

略して“カレ研”と呼んでくれたまえ!

それでじゃ、グレゴリオ暦については簡単に話したとこだったの?

時間もないということじゃから、西洋の暦としてのグレゴリオ暦に対して和暦についても話せばならんのぉ。

日本においては飛鳥時代の554年ごろ、まぁこれは日本書紀によればじゃが…いわゆる元嘉暦の導入じゃ。

これはまぁ太陰太陽暦に類する暦じゃが…

以来、中国の王朝が制定した暦を導入し、最後の中国王朝暦の宣明暦を800年間に渡って使っておったのじゃ。

そして!1685年渋川春梅の手によって編纂された貞享暦への改暦が実現されたのじゃ。

これは中国の授時暦を基に春梅自らが観測し算出した経度差を加味にして“大和暦”と命名して完成させたのじゃ。

すごいことじゃぞ!

すでに当時800年に渡って使われてきた宣明暦では実際の天体の運行と2日もの差が生まれておっての。2日先行して負ったわけじゃが、これを各地の民間で独自に訂正されたいわゆる民間暦が主だったんじゃ。しかしこれがなかなかいい加減なものもあっての、地方によって日付にずれが生じておったらしいのじゃ。

そこで暦の全国統一が必要じゃった。時の朝廷は当時の中国の大統暦に改暦する予定をしておったんじゃが、貞享3年3月の大統暦改暦の詔を覆して春梅の大和暦を採用したのじゃ。

まぁ800年ぶりの改暦は当時も大きな話題になっての、多機能君も御存じじゃと思うが、井原西鶴は『暦』、近松門左衛門は『賢女手習並新暦』といった改暦に関連した書物を残しておる。そして当時の元号から貞享暦と命名されたのじゃな。渋川春梅はこの大手柄によって幕府に新設された天文方に任命されたというわけじゃ。

まぁ大出世じゃのぉ。

 

 

多機能君:

大出世……僕もサラリーマンになったからにはいつかはあの椅子に…



社長:

ん?多機能君。博士の取材進んでる?

関社長がやってきた!

社長:

みんな楽しみにしてるから、早くブログUPしてね!じゃ!

(社長出演ありがとうございました!)


多機能君:

あ…社長 大丈夫っす。…それで博士。カレ研のサービスの内容については?



博士:

そうじゃったな。和暦については、まぁ今度話すことにするかの。

カレ研は簡単にオリジナルなカレンダーが作れるんじゃが…

しかしカレンダーというのは便利じゃの。曜日や日にちが一目瞭然じゃ。

まぁ曜日というものについて考えてみるにじゃな、

現在使っておる月加水目金土日の曜日は・・・

本七曜といわれる7つの天体を守護とした日にちを言っておるわけじゃ。

そもそも曜日や週といった概念自体は古代バビロニアに源流を求めることができるわけじゃが

概念としての完成は紀元前1世紀ごろの地中海地域、

そうギリシアやエジプトあたりじゃといわれておるのぉ。

そういった概念がユダヤ教徒たちの文化からローマを経由して全世界へ伝わったということじゃろうな。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 


多機能君:

へぇ…ってサービスの内容について教えてほしいんですが…

(社長ぉやっぱり僕じゃだめかもしれないっす。このウサギが何を言ってるのかさっぱりっす。)

 


 

モガ(突然登場!):

みなさん!どうも!カレンダー研究所ことカレ研の中の人こと、プロジェクトリーダーのモガです!

モガ登場!

博士が暴走してるみたいなので、私の方からご説明しますね!」




多機能君:

あ…モガ先輩。助かります。博士の言ってることがチンプンカンプンで…

みなさんご紹介します。わが社に入社5年、カレ研のプロジェクトリーダーのモガ先輩です。

つまり!カレ研!

モガ:

カレンダーって毎年毎日使う大事なモノですよね。

そんな大事なカレンダーを自分好みに作れてしまうのが、カレ研なの。

多機能君の担当するフォトレボと同じソフトを使っているから、ある意味フォトレボの兄弟って感じね。




多機能君:

フォトレボと同じソフトを使っているってことは…やっぱり多機能!ってことですか?



モガ:

もちろん!家族の写真や好きな写真を自由に配置!

しかも文字も簡単に自由に入れられてしまうから本当にオリジナルなカレンダーができてしまうの。



多機能君:

フォトブックが簡単多機能にできてしまうフォトレボの兄弟にふさわしいカレ研ということですね!

でも今のところ、フォトレボでもカレンダーは作れますよね?


モガ:

そう、でもカレンダー研究所ができたので今後はフォトレボからカレンダーは無くなってしまうの。

そのかわりカレンダー研究所には新しいカレンダーアイテムも追加されていく予定!

フォトブックのフォトレボ、カレンダーのカレ研って感じで独立していくわけ。

しかもカレンダーならではのフレームやデコ素材もこれからどんどん充実していきますよ!


 

使いまわしだよ。この画像

多機能君:

すごいですね!さすがはアラサーのモガ先輩!…

あっ本当にすみません。

あの…今ならお得なサービスとかってないんですか?




モガ:

オープンを記念して11月30日までは送料無料のグランドオープンキャンペーンをしているわよ。

詳しくはこちら!カレ研バナー

 


多機能君:

それだけですかぁ?PhotoRevoのユーザーさんだけの特典とか…当然ありますよね!


モガ:

そうね…それじゃPhotoRevoをご利用してくださってる皆様に・・・

カレエダ博士より大サービスの発表!

 

クーポンコード

カレエダ博士:

このクーポンコードを、カレンダー研究所のカレンダーの注文するときに使えば

2013年12月末まで5%OFFの特別割引じゃ!


 

多機能君:

これからの季節来年のカレンダーが欲しくなりますよね!素敵なカレンダーを作って楽しんじゃいましょう!

カレ研へ飛ぶ奴

まずはカレンダー研究所をごらんください!クリック!